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視線を落とす

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の兄貴のチョロも体でさえ失

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の兄貴のチョロも体でさえ失


たぶん、山下さん、坂田さんは意図的にやらないと推測するが、私は「できない」「そんな究極のテクニックがない」のだ。

冒頭のsakuraiさんの一行。何度読んでも、ビル?エdermes 脫毛バンスのソロが脳内を駆け巡る。上手く言えない。優しい詩目線のカメラアイ。矛盾しているけれど、カメラには真似ができないのだ。見事の一言です。
うーん、どうなのかな、こういうテーマ? まず、カテゴリー? 私の記事としては「人生」とした。

なんか、時間はないのだけれど、私は書ける時にいきなり原稿用紙三十枚とか書いてしまうから、下書きが溜まっている。「sakuraiさんcocode note」へのオマージュ記事も下書きのままである(15日の追記 アップしました。久保うのが怖い。ましてや生きているもの???。本当に幸いにして家の菩提樹は、どんと庭の真ん中にいます。私は幼少期に、ずっと犬と一緒だった。どでかい秋田犬の「富士」と。彼は、私の身代わりに自動車に飛び込んだ。私の代わりにです。彼がいなければ、私はいなかった。あいつの方が、俺より優秀だったのに。咄嗟に俺の動きをあいつは読んだのだ)。

本日、2月9日の系たんさんの記事を読んで、またまた、書き始めてしまった。

「海外にいる日本人」、一般論として、つるまない傾向が強い。もちろん、友人知人ではなく、たとえば、「日本人がパリの通りで倒れている」、まず、「日本新發行牛熊證人は立ち止まらない」という「傾向」がある。どうして? 私の推測???。

日本人、日本でもそうなのだ。
海外にいるということが、なんとなくステータス、だから、同族に声を掛けない。
日本人は本音建前族だから、外国に来てまで同族に関わりたくない。

そして、我々のようなフランス在住者。「現地採用」というレッテルが付く。そして、そうではない人からのいじめ、そうである人同士のいじめ。海外の日本企業は日本企業だから日本式を押し通す。上司は日本から来る。しかし、ここはフランスだ。日本式では「すべてが通らない」。摩擦。現地人=フランス人、しかも、多国籍、多民族、多宗教の、である。日本からいきなり「転勤させられた」、こういう方々も気の毒だし、「こういう方々」の「下で仕事をする」、これも、やばい。

「現地採用同士の陰湿ないじめ」、これは、上司として私は排除した、けれど、「無理矢理転勤海外」、こっちまで助ける余裕は私にはなかった。
「成金趣味」の定義はないと思う。ただ、私がフランスの歴史記事みたいなものを書いた時、私の神経に同じ感触。そう、ナポレオンの趣味が、私には「そう」感じられる。「ダサい」。

金、権力、名声、威厳、メガロ。女性のメガロは、ちょっと分からない。けれど、たぶん、同じと推測する。誤解を受けそうだけれど、「それに寄り添う」という選択肢も女性側にはあるかも知れない。性差別である、こう言動は。私は、女性の方が優秀だと信じて疑わない。フェミニストなのだ。どうして? 男は消耗品と村上龍も言っている。以上なのだ。

「オスの意識」は、繁殖繁栄、自分の遺伝子の、となる。これを遂行するには「メス」がいる。この「メスの誘致」に上記のものがいる。という公式だから、馬鹿なのだ。おかまのマツコさんのインテリジェンスは素晴らしい。両性具有の見地からものを見るから、脱帽なのだ。

そうなのよぉー、あたいもね、おかま、でも、いいのよ。ありゃ? 
ちゃうちゃう、そうじゃねぇー。
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